Sのつれづれ日記

 ここでは日々の出来事や思ったことなどを中心に書いていきます

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アニメ名作トップ100をみて

 今日(9月22日)、放送された「名作アニメトップ100」を見て(視聴者の投票-はがき、メール、ネット等で-によって決まる)、感慨深さとやるせなさが胸を吹き抜けていった。

 私はほとんどアニメを見ないが、「機動戦士ガンダム・サーガ(俗称。初代『ファースト・ガンダム』と『Z(ゼータ)ガンダム(1985)』、および『ガムダムZZ(ダブルゼータ。1987)』、そして『逆襲のシャア(1988、映画)』にいたる、アムロ・レイとシャア・アズナブルの物語」と呼ばれる物語と、小説全10巻(現在では各巻が上下巻に分かれているので20巻。外伝4巻(これも上下巻にいまでは分割されているので全8巻)と、銀河英雄伝説読本に収録されている「ダゴン星域の会戦」を除く短編を、完全アニメ化した「銀河英雄伝説」のほかは、「初代ガンダム」とは異なる人類史を歩んでいる「ガンダムSEED 、およびガンダムSEED-DESTINY」、そしていわゆる「宮崎アニメ」以外興味は少ないのだが、今回この番組(何回も同趣旨のものを同じ爆笑問題の司会でやっている)ではじめて(と思われる)76位に「銀河英雄伝説」がランクインしたのだ!!(私も投票に参加すればよかった・・・)しかし、とりあげられたのは数秒に過ぎず、しかも「美形キャラに女性人気が集中」というナレーションが・・・このアニメ(および、その原作となる、アニメ版を凌ぐ感動と充実感と寂寥感をもたらす小説版)はそんなものではないんだー!!これは西暦2801年を宇宙暦1年と改元し、銀河系の更なる深奥部へと居住空間を広げていった人類が、銀河連邦(USG)時代末期(宇宙暦310年に滅びる)に、文明病による退廃、社会秩序の乱れ、廃材発生率の増加と反比例しての検挙率の低下、麻薬・性的乱交・神秘主義にふけり、モラルを軽蔑し、生命を軽視する風潮に苦しんでいた人々が宇宙海賊の討伐で名を上げ、政界に進出した若き英雄ルドルフ・フォン・ゴールデンバウムを幾度かの選挙で国家元首に押し上げ、首相をもかねたルドルフは「終身執政官」から「神聖にして不可侵なる銀河帝国皇帝」へと上り詰めてしまう。大部分の人々はそれまでのルドルフによる、「過酷なまでの司法活動によって犯罪率は減少し」、「文化的に度を越した不健全な」風習の廃止などその確かに非凡で時代の弊風を振り払った実績からこれを支持した。さらに彼は、その全員が白人による貴族階級を作り古ゲルマン風な姓をあたえ、民主共和制から誕生した中世封建的な、血筋がほぼすべてを決めてしまう銀河帝国ゴールデンバウム王朝が誕生してしまう。宇宙暦310年が帝国暦1年となった。同9年には悪名高い「劣悪遺伝子排除法」の発布により、遺伝子的に劣るもの、社会的弱者、そして国家に反逆の異を唱えるものに弾圧が加えられた。それは具体的には精神病者を安楽死させることであり、弱者食救済の制度をほとんど全廃することであった。これに異を唱えたのはまだ残っていた議会において共和派の議員達で彼らが、民意を代表して反対するとルドルフは議会を「永久解散」した。銀河連邦の民主共和制ここに完全に死んだのである。

 それから約500年後、後宮に姉を奪われ、専制的手段でゴールデンバウム王朝の打倒と人類社会の分裂に終止符をうち、より民衆に資する社会を、唯一の、赤毛の親友ジークフリード・キルヒアイスとともにうちたてんとする、美しすぎる容姿と軍事と政治の天才的才能を兼備する-美神と軍神があらそってその存在を奪い合っているかのような、という描写すらある-ラインハルト・フォン・ローエングラム(旧姓フォン・ミューゼル。結婚したわけではなく軍事的功績によりローエングラム伯爵家の称号を与えられた-彼が最も嫌悪する、姉を奪ったゴールデンバウム王朝第36代皇帝フリードリヒ4世によって-のである)と、帝国の支配圏を脱し、「長征1万光年」と称される、長い長い旅の果てに。安定した恒星群をみいだし、出発時の40万人から16万人に減った人々によって建国された「反ゴールデンバウム的な(のちにいみじくもヤン・ウェンリーが思索上で指摘するように「反専制」ではなかった-)」民主共和制国家「自由惑星同盟(フリー・プラネッツ)」のヤン・ウェンリーが知力の限りを尽くして、数万隻、数百万、1千万単位の将兵を率いて対決し、帝国自治領であり、同盟との交易を認められているフェザーン、そして800年前のシリウス戦役で廃墟と化した全人類発祥の地、太陽系第3惑星地球を聖地とあがめる「地球教」の陰謀が交錯する中の人類史の最も灼熱した5年間を描いたのが「銀河英雄伝説」なのである。

 ラインハルトは旧門閥貴族を一掃し、その財産を没収して民衆の福利厚生にあて、犯罪被害者のための救済機関の設置、工部省を設置してインフラの整備に努め(そしてやがてはこれらの「官」による事業を、いずれは「民」にゆだねることまで彼の構想にはあった!とても中世的封建国家に生まれ育ったとは思えぬ発想力だが、過去の歴史や、敵国の自由惑星同盟にまなんだのであろう)、貴族の土地を無償で農民に与え、ゴールデンバウム王朝の膿を排出し、同盟に皇帝を誘拐させ(これによって同盟はラインハルトの独裁下にある銀河帝国を打倒した後、銀河帝国に憲法を作らせ、議会を開設させて対等な外交関係を樹立し150年にわたる戦乱を終結させようとした。だがラインハルトはその陰謀を知っており、同盟が旧門閥貴族の復権をなそうとする悪の手先と民衆に認識させ、同盟に宣戦布告する)同盟をほぼ制圧する(ヤン・ウェンリーが彼を死の一歩手前まで追い詰めるも、、ラインハルトは配下の各艦隊を分散し、ゲリラ的攻勢を続けるヤンを自らの直属艦隊のみをさらけだし、壮大な包囲殲滅案を実施したが、戦場を遠巻きにみたところヤンの攻勢が尋常でないことからラインハルトの敗戦を予期したフロイライン(お嬢さん)・マリーンドルフ(通称ヒルダ。本名ヒルデガルド・フォン・マリーンドルフ)が、「帝国軍の双璧」ミッターマイヤーとロイエンタールを説得し、ラインハルトの救援に向かってヤンを壮大な包囲陣に誘い込むより、同盟首都ハイネセンを包囲させてヤンに停戦命令を出させて法がよいと説き伏せ二人にそれを実行させた。最高評議会議長(自由惑星同盟においては軍の最高司令官でもある)ヨブ・トリューニヒトからヤン艦隊へ即時停戦命令が出され、ヤンは、ここにおいて政府の命令に背いて独裁者を倒すか否か、過去の多くの軍事的英雄が直面した事態へと立たされていた。すなわち政府の命令を無視し、「独裁」への道を走るか(過去の多くの英雄がそうした)、あくまで自分は、市民によって選ばれた民主共和制政府の一軍人に過ぎず、「文民統制」にしたがうか、岐路に立たされた。そしてヤンはラインハルトを撃たないことを選択したのだ(まさにこここそ、「銀河英雄伝説研究序説」三一書房、P238 にあるとおり「銀河英雄伝説およびヤン・ウェンリーの真髄」である)。そして両者は対面し・・・とこういう物語なのだ!(原作の半分)。単なる美形キャラがこの作品の魅力ではな~い!しかし、TV放映は原作5巻でラインハルトが自ら戴冠し、ついにゴールデンバウム王朝を廃しローエングラム王朝を樹立した段階までしか放映されていない(これはOVAという形でリリースされたものを放送したものである。Tここに「日本史上最大最長」のOVAが誕生するのである《全10巻を描ききったOVAはビデオ、DVDとも28巻、110話におよび、ほとんどの場面がクラシック音楽の使用でBGMとしている》)のに、76位に入ったのは嬉しい限りである。

 が、しかし!

 1位がなんと「機動戦士ガンダム」ではないか~!!過去のこの「名作アニメトップ100」では数十位をさまよっていたのが(銀河英癒伝説は100位にも入ってこなかったが)半数以上が10代(1979年の放映にもかかわらず)の支持を受け1位。銀英伝のほうが深いでしょ・・・いや、1位が「銀英伝」で2位が「ガンダム・サーガ」なら納得なんだが・・・(今回は劇場版用作品が入ってないようなので、「逆襲のシャア」だめか。劇場用作品入れたら宮崎アニメが他を圧倒するだろうな)、ガンダムも好きだけれども(特に「ファースト・ガンダム」は宇宙移民者の一部が「ジオン公国」を建国し、地球連邦政府に独立戦争を仕掛けたものである。ジオン公国は「ジーク・ジオン!!」などナチス・ドイツ風の歓呼や、ギレン・ザビと言ったヒトラー風の扇動者がおり、「銀英伝」の初刊が1982年であることを考えると、「Z(1985)」や「ZZ(1987)」,「逆襲のシャア(1988)」の影響はないものの、初代ガンダムの影響はかなり見られる。めったにナレーションをだして、どういう経緯で戦争に至ったか、またこの時代までの人類史などを描かないガンダムシリーズだが(それが視聴者年齢を高くしているはずなんだが・・・)、「艦艇が爆発し光り輝くそのなかに、数十、数百の命がきえていくのだ」と言うナレーションは、ほとんど同じ表現が銀英伝にも頻出する。最も当時大学院生だった田中芳樹が1980年前後にかなり高価だったろうビデオデッキを買えたかは謎で、再放送を何度かやっていたのか、単なる偶然の一致か(しかし田中芳樹は宇宙戦闘描写の「参考になった」作品として「機動戦士ガンダム」を挙げている。「《宇宙戦艦》ヤマトならたった1艦だから戦術や戦略の展開しようもないが、ガンダムはそれをやっている。そういうのを宇宙ものにはじめて持ち込んだのがガンダムだと思うんですよ。だから見たときすげぇっておもったんですね」(「銀河英雄伝説読本」より)それにしてもここまで順位離れるか・・・大半の人がレンタルビデオなどで見たという点「ガンダム・サーガ」も「銀河英雄伝説」も同じはずなんだが・・・

 しかし、小説版では、アニメの人気も受けて小説家された一連のガンダムシリーズ(ほとんどが富野由悠季著。一部例外あり)を「銀英伝」ははるかに凌いでいる。全10巻のみごとな構想、そしてなんといっても灼熱した、流血と黄金に彩られた数年間で死に、生き、泣き、笑って物語を織り成す見事な造形を施されたキャラクターたち。そして、1人の人間に多様性が潜んでいるか、描ききった物語。三流政治業者ウォルター・アイランズが、ラインハルトの大攻勢の前に突如本物の政治家に変身し軍部との連携をいい意味で深め、協調し、なんとしてでもラインハルトの侵攻を食い止めようとする努力、ハイドリッヒ・ラングと言う帝国の官僚が、ロイエンタールに侮辱されたことを契機に、確かに陰謀めいたことをめぐらし(特に、侮辱されたロイエンタールを反逆に追い込むこと)、頭は禿げ上がり「母乳に満ち足りた健康な赤ん坊」と言った風体のこの男が冤罪事件で逮捕・処刑されたとき、憲兵総監ウルリッヒ・ケスラー上級大将(後の「獅子の泉(ルーヴェンブルン)の七元帥の一人)ラング婦人が「あの人は家庭では子供にもやさしくいいひとなんです・・どうかご助命できないでしょうか」と語り、ラングの冤罪事件の証拠を集めたケスラーはラングの意外性に戸惑いつつも、「ご婦人(フラウ)、あなたのご主人が法の下でしかるべき裁きを受けるのは良き家庭人だからではありません。どうかご理解のほどを」
 そういいつつケスラーは涙に暮れるケスラー婦人の姿をしばらくは忘れられそうになかった。おまけにそのラングが「下級官吏時代から匿名で育英事業や福祉施設に寄付を続けていた」という描写など卑しかったり、醜かったりする人物が意外な一面を持っていることをきちんと描写(しかも脇役の中でもさらに格下のキャラに!!)しているのも、銀英伝の魅力の一つである。この小説を読んでもう10年近くになるがこのおかげで音楽などへの興味と単に、この小説をコアに極めていくだけでなく違うジャンルにも興味を持ち始めたし、「~だけの人」なんていないんだ、と言う言葉を自信を持っていえるようになった。ガンダムで一番好きなキャラは金髪美貌(ラインハルトに似ている《笑》)のシャアであるが、彼は悲しいかな、銀英伝の、ロイエンタールのように女性にもてながらファースト・ガンダムの時のララァ・スンという少女が忘れられず、その少女と精神的交感(1種の同調か?こういった超能力めいたものがないのも銀英伝の魅力である。如何に傑出した能力を誇ろうともヤンも無論ラインハルトも、所詮は人間の域を出ない。)を果たしたアムロ・レイと宇宙暦93年に至ってもなお宇宙移民者に対する施策を充実させない地球連邦政府に苛立ちを覚え、かつて宇宙移民者の独立運動の父と呼ばれおそらくザビ家に暗殺されたにもかかわらず、「ジオン公国」のなかに名前を残した実の父ジオン・ダイクンの息子キャスバル・レム・ダイクンとしてカリスマ性を利用して、ネオ・ジオン軍を創設し、地球に小惑星アクシズを衝突させ「核の冬」を到来させて、人々を宇宙に住むもののみに限定しようとする戦争を勃発させる。それが「逆襲のシャア」であり、このラストの音楽(サウンドトラックでは「AURORA」となっている。ピアノと弦楽器が美しすぎる。三枝成彰作曲。後に触れるが、「砂の器」の「宿命」作曲候補者のひとりだ。クラシック音楽に連なる作品も多い。聴いたことないが;^^)は非常に美しく、銀英伝のラストに迫る感動と光輝さを感じさせる。

 いずれにせよ、銀河英雄伝説が入っていたのは大きな喜びだが、ガンダムと75位差もあるとは・・・芸能人も、(男に限ってだが)「ガンダム好き」は普通に語られるようになってきている。「この台詞のあのシーン」とか、ボール(兵器名。別名「動く棺おけ」)ってよえよなーとか。ラジオなどでも顕著だし、(T.M Revolitionとか。実際ガンダムSEED,ガンダムSEED-DESTINYの主題歌とか歌ってるし)。銀英伝実写化求むー。

 さて2004年版ドラマ「砂の器」で、新進気鋭のピアニスト(おそらく作曲家もかねていると思われるが)、和賀英良は自分の忌まわしい(そして懐かしい)過去を知る男三木健一を殺してしまったわけだが、その動機となった過去と罪を当初は「超克する」目的で作曲を始めたピアノ協奏曲(当初は新しい「交響曲」と呼ばれていた)「宿命」は、やがて警察の手が迫るのと同じ時期くらいから深い自己省察と、忌まわしい過去も犯してしまった罪もすべて受け入れて、それを背負う覚悟で作曲され最後は自分が過去を捨てた場所に戻り、偽りの人生を捨てることで完成させ、刑事の好意で初演にこぎつけ、初演直後に逮捕、そして一旦向かうその先には・・・
 という、原作(1960年!読売新聞掲載。連載当時は警視庁の刑事でさえ風呂付の家に住めなかったようだ。この小説版はの主人公は完全に和賀を追い詰める今西修一郎である。現在流通している新潮文庫版は昭和48年、すなわち1973年初版だからその間にかなり日本は豊かになっている。1973年にもなれば警視庁の刑事なら風呂付の家に住めたろう。ちなみにドラマ版が小説以上に脚本の元とした映画版『砂の器』は新潮文庫版が出版された翌年1974年の公開である。これも必見!!。)の松本清張の小説をはるかに凌駕してしまった(「銀英伝」ではアニメ版は小説を超えられなかったが、「砂の器」はその逆だ。その原因はやはり脚本の改定による、和賀英良が「電子音楽」の作曲家でなくクラシックの、しかも実験音的要素のない、ロマン派的な交響楽をつかって「宿命」と題する交響楽を作曲し、かけがえのない恩人でもある三木健一を殺してしまった自分のすべてをたたきつけ、万人に訴えかけとうとした見事な音楽と映像構成、操作会議で明かされる和賀の暗い過去《報告:今西刑事》へ同情するからだろう)「砂の器」だが千住明のほかに「宿命」の作曲者候補として誰がいるだろう。

  さて、「砂の器」の宿命は映画版(1974年)と去年のドラマ版(2004年版)も含め「4つ」作曲されているらしい。調べてみると確かに1962年テレビで放送されているのをはじめ、田村正和が和賀を演じたものや、佐藤浩市が演じたものなどがある。さて、2004年版の「宿命」の作曲は千住明に任されたわけだが、これを超える「宿命」を作曲しえたかもしれない作曲家を10人ほど挙げてみよう。(自分でオーケストレーションまでやる人にかぎってみる)

 坂本龍一
 池辺晋一郎
 吉松隆
 三善晃
 外山雄三
 すぎやまこういち
加古隆
 久石譲
 伊福部明
 佐橋俊彦(「機動戦士ガンダムSEED,および機動戦士ガンダムSEED-DESTINYの作曲者。ロンドン交響楽団で「交響組曲ガンダムSEED]作曲・録音の実績もある)
 三枝茂彰
 菅野ようこ(こちらもアニメを中心としていい曲が多いと評判の人。女性と思われるので、初めてオーケストラのレパートリーにのるような「宿命」を作曲していただきたい)

 (例外:植松伸夫。人気ゲーム「ファイナルファンタジー」の作曲者。彼のメロディーメーカーぶりは日本有数のものだと思うが彼は自分でオーケストレーションしないので)

 以上12名、クラシックの大家から、アニメ・ゲーム、器楽曲中心の作曲家など挙げさせてもらったが、伊福部はかなり高齢であり、池辺、三善も結構な年、坂本も千住より8つ上、もう少しせめて千住より若い作曲家かがいいなあ、と思ってたら「未来の『砂の器』」の「宿命」のことを考えてしまっていた。あくまで2004年版の「宿命」を誰がやったら私の感性で千住の「宿命」を上回る「宿命」ができたかと言うことである。坂本は十分メロディーメーカーだが、わざと遊びの部分を入れる可能性がある。三善や池辺、吉松、伊福部は実験音楽的にしてしまいそうだ。
 佐橋や菅野ようこなら千住の「宿命」を上回る「宿命」を作曲しえたかもしれないな~、植松伸夫のメロディーを基の誰かがオーケストレーションを施して「宿命」にするのもいいかもしれない。などと思いつつ長すぎるブログを閉じる。読んでくださった方がいたら長文かつ駄文をお読みいただき感謝に耐ええません。

では~
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  1. 2005/09/23(金) 01:26:25|
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