Sのつれづれ日記

 ここでは日々の出来事や思ったことなどを中心に書いていきます

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西本智実さんー

 それにしても美しい方だ。改めて惚れ直した。それにしても「ジーズニ」のDVDがでるのはいいが、チャイコフスキーの第5交響曲と第6交響曲と別なのか・・・http://www.hmv.co.jp/search/index.asp?keyword=%90%BC%96%7B%92q%8E%C0&target=KEYWORDすでにベームのモーツァルトの交響曲集が出てるし、年末には今年はたくさんクラシックDVDで欲しいものが出る。バーンスタイン東西ドイツ祝賀ベートーヴェン第9交響曲(サラウンドはないし、合唱部の字幕もなさそうな気がする・・・ドリームライフだからなあ)、モーツァルトレクイエム(海外版だが日本より5割安く、日本語字幕はないが5ヶ国語字幕+ラテン語《原語》も入っているし、DTSサラウンドも付いている。いまどきDVDにするならサラウンドと声楽作品なら字幕入れろよなー。字幕入り、とあるがバーンスタインのインタビューの部分だけな気がする。それにしてもバーンスタインの映像も大半がUnitelだし、ベームのモーツァルトのレクイエムや交響曲集もUnitelでカラヤンの先見の明の偉大さがわかるなあ。彼自身が関わった音楽映像作品も彼自身が芸術品なので一級品だが、ちゃんと他の巨匠の貴重な記録も残しているからなあ。全身のCosmotelを私財をなげうって後につながる道を開いただけでもえらいよ)、ブラームス第1交響曲・第3交響曲、ダニエル・ハーディングのDVDもドリームライフから出る。オペラだから買わないが・・・そして智実さまの「ジーズニ」とチャイコフスキーの第5・第6か~。全部は買えないので、バーンスタインのDVDは音や映像が悪いとはいえ映像はあるし、自分で字幕トラック付きのDVDが作れるようになった(試しにカラヤン・ライブの凄さを端的に示す好例である1977年12月31日のジルベスターコンサートのベートーヴェンの第9交響曲に日本語・ドイツ語併記字幕トラック《on/off可能》をつけてみたが・・・むちゃくちゃ疲れたので、バーンスタインの第9や、まして楽譜のないモーツァルトのレクイエムは後回しだなあ。このカラヤンの第9と西本智実さんの、チャイコフスキーの未完成交響曲「ジーズニ」第2楽章初演ドキュメンタリー《壁男さんどうも^^》を組み合わせてSSDVD-0033としたが、これを見直してその美しさに・・・声は小林研一郎の方が美声かも知れないが^^) のでとりあえずバーンスタインの第9とレクイエムはおあずけかあ。ベームのモーツァルト13曲交響曲集は貴重だが3DVDセットで高い。それでもCDで買うより安いし、サラウンド音声が付いてるのでそれを再生できればCDより音すら言いわけでやはりDVD,次世代DVDだなあ。

 やはり智実さんか・・・チャイコフスキーの第5交響曲や第6交響曲「悲愴」を振る彼女見てみたいからなあ。コンサートではもちろんロシア物以外も振っているので、ブラームスの第4番など悲劇的な上に耽美的色彩があれば私の好みとしては最高なのでぜひ実演に接してみたいものだ。
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  1. 2006/07/17(月) 14:55:17|
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美男ラッシュ

 「美女ラッシュ」をやったので、バランス・安定志向な天秤座としては美男ラッシュもやってみようかと…

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 ヘルベルト・フォン・カラヤン(1908~1989)。指揮者。カラヤン自身が最も気に入っていたといわれるショット。銀髪の輝きと、左即頭部の髪を立ち上げて固めた独特のヘアスタイルがよくわかる。


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 新世代イギリス人指揮者ダニエル・ハーディング(1976~ )。ダニエル・バレンボイム(指揮者)でも、ダニエル・ラドクリフ君でも、合衆国大統領でも、スケート界を騒がせた人でもない。

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 映画「ピーター・パン」に出てた子役ジェレミー・サンプター。撮影中にすごく背が伸びた。映画は見てない。


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 ビョルン・アンドルセン。映画「ベニスに死す」に出ていた恐ろしいほどの美貌の少年。内容があれなので映画は見てない。銀河英雄伝説のラインハルトを実写でやらせるとしたらこの方向だろう。こんな男が現実に存在するのね…

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 福山雅治(1969~ )。別にファンではないが日本人からも。下品なラジオをやっている。

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 ぺ・ヨンジュン。穏やかそうだ。

 出した、出した。まだいるけど、こんなものか。

 しかし…皆かっこいいあるいは美しいな…orz
  1. 2006/06/04(日) 03:17:50|
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美女ラッシュ

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 以前のハーマイオニー・グレンジャーことエマ・ワトソン。
href="http://blog-imgs-27.fc2.com/r/e/i/reinhard/s0664-3.jpg" target="_blank">s0664-3.jpg


 比較的最近のエマ・ワトソン。

 本当は「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の特典ディスクの彼女が一番かわいらしかったが、キャプチャできなかったのでこの写真を。
 
 2枚目の写真など「美しい」とすらいえる。しかし、最近、少しミス・ワトソンに夢中になってたが、

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 この人がいましたね、シャラポワ。パーフェクト・ビューティーですね。


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 この人もいたか。東洋的美女の典型的容貌の体現者ではないでしょうか。私と同じ身長だよ…。血液型も一緒だ。


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 この人も素敵ですね。これはだいぶ前の写真ですが。

 しかし、世の中、美男・美女にあふれてるなあ。普通に町を歩いてる人も結構きれいだったり、ハンサムだったりすりからげんなりだ。

 といっても、そういう人ばかりではないので、あまり男女問わず綺麗な人たちばかり見すぎるもの問題かもしれない。音楽なら、ひたすら美しい音楽ばかり聴いててもいいのだが…

 しかし、みんな綺麗だなあ。生まれ変わりたいです。
  1. 2006/06/04(日) 02:16:00|
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ハリー・ポッター

 シリーズ(小説・映画とも)を読んで、見てます。

 面白いですね。小説は5巻と6巻を読めてませんが(図書館にある5巻ずっと貸し出し中です。上下あわせて4000円だもんなー・・・原著も相当分厚いらしいし、活字で世界3億部ってちょっと類例がないのでは?)、小説は4巻までと、映画は3作目まで見ました。

 ハリー役のラドクリフ君をはじめ、ハーマイオニー・グレンジャー役のエマ・ワトソン、ロンことロナルド・ウィーズリー役のルパート・グリント君、1作目から、4作目のカットをみると、ほんと成長してるなー。ラドクリフの大人びた顔になっていくさまは、原作が7作で完結するので、映画も7作とすれば(あと3作。年齢的には、ホグワーツ魔法学校第1学年《10歳》から第7学年《17歳》だと思われる)とても最後まで、原作設定年齢に違和感なく演じ続けることはできないだろう、と思うほど。4作目で限界の気がする。5作目の撮影に入ってるようだが・・・
 ハーマイオニー役のエマ・ワトソンは極めて順当に容姿上の成長が見られる。原作でも、くだらない理由で喧嘩したハリーとロンとの間にあって、絶妙のバランス感覚で、男の子より女の子のほうが精神的成熟が早いことを示しているが、エマ・ワトソンは第1作目では「あと10年すればかなりの美人になるだろうな」という少女であり、4作目、あるいは最近の写真を見る限り「あと5年すれば美人になるだろう」という風に原作の年齢に違和感なく成長している。あと、2,3年で映画全部が撮り終われれば問題ないだろう。
 で、ロン役のルパート・グリント。この子も、相当成長している。体は4作目ではもうマッチョだ。赤毛に緑の瞳が鮮烈で、カットによってはハンサムだが、最後まで演じられるだろうか・・・
 
 ともあれ、原作は後1作で完結だが、映画も最後まで、主要キャストを変えることなく製作されれば、映画史上稀な、まだ幼児とさえいえるような年齢から青年期への移行を、つまりは成長物語をかつてないスケールで描いた作品にもなるかもしれない。非常に楽しみだ。

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 超愛くるしい顔が
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  ですよ。いや、十分普通だし、眼鏡をかけてない違和感がるのは間違いないんだけど、ハリー・ポッター、そして設定年齢に見合うかどうか・・・

 さて、映画4作目「炎のゴブレット」見ますか。この話は、ハリーが思春期男の子特有のイライラ・キれる描写がある(前作も少しあったが)のでイタイのですが、ダンス・シーンは楽しみだ。
 ロンよ、あんな可愛いハーマイオニーを「最後の手段」として誘うのはなしだよ。そりゃ、ハーマイオニーだって「今度からは最後の手段としてじゃなくてちゃんと誘ってよ!」って怒るし、先に相手見つけるよ。もっとも、エマ=ワトソンが、ロン役のルパート・グリントとキス・シーンがあったら「ルパートは家族みたいな存在だから兄にするようなものになってしまうわ」ってコメントしてたけど、原作のロンもハーマイオニーにそんな感じだったのかな。この作品に関してはあまり恋愛描写してほしくないなー。「のだめカンタービレ」がコメディ路線を守って恋愛路線に行かないのに好感をもってるので、淡いもので終わらせてもらいたい。

 でも5巻・6巻結構な恋愛描写ありそうなんだよね・・・そりゃ、普通の10代半ばの男の子は綺麗な女の子に恋をするものであるし、女の子はさわやかな男の子に恋をするものではあるが・・・
 
  1. 2006/05/31(水) 21:39:30|
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ボンにあるベートーヴェン像

 ボンにあるベートーヴェンの像に、サッカーWカップのためボンにはいる日本代表のユニフォームが着せられる可能性があるようだ。

 心ある日本人なら「恥ずかしいし、ベートーヴェンを愛するドイツ国民や世界の人々に日本の悪印象を与えかねないからやめてくれ」と思うだろう。私もそう思った。

 しかし、これはスポーツ紙を立ち読みして得た情報だが、記事中にちゃんと「ボン市民、ドイツ国民、さらにはベートーヴェンを愛する世界中の人の心情に配慮する必要はある」と記されており、さらに「それでもやる価値はある」と書いてあって、ボン市当局への申し入れは済んでおり「なかなか面白いアイディア」と当局者もいってるらしい。いいんじゃないか?と思えてきた。

 ベートーヴェンの像は2・5メートルで、楽譜を持っており「サイズと、どのように着せるかが問題」らしいが、お祭りだしいいのではないだろうか。
  1. 2006/05/31(水) 20:06:01|
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